社労士が出版不況の中でも商業出版を実現し、事務所ブランディングを行う方法

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こんにちは!
船井総合研究所 山本千穂です。

次回5月・6月の社労士事務所経営研究会のテーマは・・・
【社労士が出版不況の中でも商業出版を実現し、事務所ブランディングを行う方法】です!

社労士研の会員様からも「いつか出版したいけど、何からすればいいかわからない」、
「実績はあるけどお客様には伝わっていない」、
「営業機会は多いけど成約にはならない」、
「セミナーや講演が得意でやっていきたいが、そもそも問い合わせがない・・・・」
などなどたくさんのお声を聞きます。

その解決方法として
本を出版して事務所の顔である先生のブランディングをあげよう!というものです。

今回のゲスト講師はNPO 法人企画のたまご屋さん出版プロデューサー 飯田みか様、小島和子様、宮本里香様です!

企画のたまご屋さんは本を出したい人と出版社の出会いの場と
いうコンセプトのもと、日本や世界中から集まった「企画のたまご」を、
出版社の編集者1015 人に毎朝1つお届けし、これまで433 冊の書籍を世の中に送り出しているNPO 法人です。

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実際に神奈川の社労士研の会員様も企画のたまご屋さんで本を出版し、
週刊誌に取り上げられたりセミナーの依頼が聞いております。

今回も事例ベースにお伝えいたしますのでお楽しみに!

詳しくはコチラのページをご覧ください!
http://www.funaisoken.co.jp/lp/100486_report.html

以上です。
ここまでありがとうございました!

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